第10回Japan Olive Oil Prize(JOOP)開始時間: 13/05/2022 10:00 AM終了時間: 13/05/2022 5:00 PM場所: オンライン
日本で最もプロフェッショナルなEVオリーブオイルのコンテストが、いよいよ10周年を迎えました!
第10回となるJapan Olive Oil Prize (JOOP)は、2022年5月13日に東京で開催されます。
JOOPは、世界中の生産者に日本市場でのブランド認知度を高めるユニークな機会です。
また、委員会による50以上のプロモーション活動から、受賞者の商品には注目が集まります。
参加に必要な商品はボトル2本のみ。
1本はコンテスト、もう1本はプロモーション活動に使用されます。
JOOP審査員は、5か国からの国際的に認められた一流の専門家で構成されています。
パネルリーダー:リーリス・コンスタンティノス(ギリシャ)、山田美知世(日本)、ラウロ・アントニオ(イタリア)。
その他の審査員:カルヴォ・アンゲレス(スペイン)、ぺリヴァン・ビルセン(トルコ)、中村裕美(日本)、島田まり子(日本)、ラーゼズ・アイダ(チュニジア)、 カロラ・ドゥッメル メディナ(チリ)。
授賞式は、2022年5月13日に東京で、ジャーナリスト、専門家、公的機関の見守る中、行われます。
受賞者リストは、2022年5月16日午後7時(日本時間)に、公式ウェブサイトとFacebookページにて公開されます。
ぜひ、ご参加を!
申し込みフォームはこちら(英語)
キアンティD.O.C.G.:トスカーナの真髄【募集終了】開始時間: 13/12/2021 3:00 PM終了時間: 13/12/2021 4:30 PM場所: Zoom
2019年ヴィンテージのホリゾンタル・テイスティング
アンティワイン協会主催のユニークなワインを巡る旅に、あなたも参加してみませんか。
ワインの専門家でジャーナリストの宮嶋勲氏がご案内します。
豊富なキアンティワインのセレクションを試飲しながら、ワインについて、またこの地方について、深く知っていただけるでしょう。
マスタークラス概要
日程:2021年12月13日(月)
スケジュール(日本時間)
15:00~オープニング
キアンティワイン協会 ブランド・アンバサダーLuca Alves氏からの挨拶
16:15 終了(予定)
16:15~ Q&A セッション
オンラインZOOM 形式
言語:日本語
特別講師:専門家/ジャーナリスト 宮嶋勲氏
参加人数:28名(参加費無料)
対象:ワイン専門メディア・ソムリエ優先
講師紹介 宮嶋勲氏
1959年京都生まれ。東京大学経済学部卒業。1983年から1989年までローマの新聞社に勤務。現在イタリアと日本でワインと食について執筆、セミナーの講師、講演を行う。
BSフジのTV番組「イタリア極上ワイン紀行」の企画、監修、出演を務める。著書に「10皿でわかるイタリア料理」「最後はなぜかうまく行くイタリア人」(日本経済新聞出版社)など。2014年、イタリア文化への貢献により“イタリアの星勲章” コンメンダトーレ章をイタリア大統領より授与。
フォローをお願いします @consorziovinochianti

次世代のEU基金―欧州の経済復興計画
次世代の欧州連合(EU)基金(NGEU: Next Generation EU)とは、新型コロナ危機の影響により打撃を受けた経済を再生させるために、すべての加盟国に金融支援を行う欧州の施策である。EUの経済復興を狙ったこの巨大投資計画の予算規模は7,500億ユーロとなる。その全額が、全EU加盟国が連帯で保証する共同債の発行によって市場で調達される。
2021~2027年のEUの長期予算1兆740億ユーロに加えて、NGEUが導入される。具体的には、EUの長期予算を通した、新型コロナ危機のみを対象とした復興基金となる。NGEUを合わせると、2021~2027年の長期予算は過去最大規模の1兆8,000億ユーロにのぼり、新型コロナ危機からの復興とさまざまな政策分野にわたるEUの長期優先課題の支援のために資金が供給される。
NGEUの目玉は「復興・回復ファシリティー」で、これは各加盟国の改革と投資の支援を目的とした6,725億ユーロ(うち融資は3,600億ユーロ、補助金は3,125億ユーロ)を供給する責務を負う。NGEUは、パンデミックによって生じた結果の修復だけでなく、EUの長期的な未来への投資も目的とした、今後を重視した基金である。従って、NGEUで重視される特定のEU優先課題が存在する。
欧州グリーンディール
気候変動への対処を目的として、建築物とインフラへの循環型経済の導入、再生可能エネルギープロジェクトの構築、輸送と物流の最適化、低炭素経済への移行によって大きな影響を受けるEU域内の支援を目指した「公正な移行基金」の強化にNGEUの資金が供給される。このプロジェクトによって、EUは2030年までに温室効果ガス排出を少なくとも55%削減し、2050年までの気候中立の達成を目指す。この計画には、炭素国境調整メカニズム(CBAM)と呼ばれる措置に基づいて、排出量を削減しない国に対して炭素関税を課す取り組みも盛り込まれている。
欧州単一市場
単一市場によるデジタル時代への順応を特に重視した、5Gネットワーク等接続性の向上、サイバーセキュリティおよび新テクノロジーへの投資が行われる。
EUデジタル単一市場戦略は、以下の3つの柱に基づいて策定されている。
・ 欧州全域で、消費者と企業のデジタル製品とサービスへのアクセスを改善
・ デジタルネットワークと革新的なサービスの繁栄のために、適切な環境を構築
・ デジタル経済の成長潜在性の最大化
あらゆる人にとって公正で包摂的な復興
NGEUでは、新たなデジタル環境により良く順応するための、EU市民のデジタルスキル開発を重視した失業対策に資金が供給される。公正な最低賃金とその透明性を確保する拘束力のある施策は、立場の弱い労働者、特に女性労働者を支援するだろう。
NGEUでは現在、各国の「復興・回復」計画の共同策定に向けた最終調整が行われている。これには欧州委員会が推進する順守すべき共通ガイドラインが盛り込まれ、グリーンでデジタルな経済、若者、教育、研究に特に関心が置かれている。
イタリアの復興計画に注目しよう。
2021年6月22日、EU理事会がイタリア政府によって作成された計画を承認したというニュースが流れた。この計画はPNRR(再興・回復のための国家計画)と呼ばれ、EUが構想する復興基金計画の一部をなすものだ。EUは財源からかなりの額をイタリアに配分する予定だ。
配分額は総額1,915億ユーロにのぼり、そのうちの690億ユーロは補助金である。また、2021年5月6日付指令第59号によって設立された補完基金から追加で306億ユーロが拠出される。
欧州委員会が提供したデータに基づくと、この計画は国内総生産(GDP)を2021年の1.5%から2026年の2.5%までの範囲で押し上げる効果がある。イタリアの計画は、デジタル化・イノベーション、エコロジー移行、社会的包摂という3つの戦略分野を中心に策定されている。
予算は以下の6つの目的のために配分される。
・ デジタル化、イノベーション、競争力強化、文化:492億ユーロ
・ グリーン革命、エコロジー移行:686億ユーロ
・ 持続可能な移動手段のためのインフラ:314億ユーロ
・ 教育、研究:319億ユーロ
・ 包摂、結合:224億ユーロ
・ 健康:185億ユーロ
イタリアの計画には、経済成長を押し上げ、生産システムの競争力を回復させるために必要な改革が伴うことを指摘しておかなければならない。計画された改革の第一段階は、司法、調達、ライセンス、競争の改革に関わるものである。
記事提供:Daniele Bagalà バガラ & パートナーズ法律事務所(BAGALA & PARTNERS)
プロセッコDOC・バー開催・原宿で無料試飲キャンペーン開始時間: 23/11/2021 12:00 PM終了時間: 23/11/2021 6:00 PM場所: Joint Gallery 渋谷区神具前3-25-18
在日イタリア商工会議所主催 Italia, amore mio!(イタリア、アモーレ・ミオ!)スペシャルエディションの中、
イタリアのスパークリングワイン「プロセッコDOC」のフリーテイスティングも開催!
時間帯に分けて開催いたしますので、ご登録が必要になります。
テイスティングは、
開催詳細
日付:2021年11月23日(祝・火)
イベント時間:11~20時
フリーテイスティングのスロット
★1スロットの参加人数最大30名まで
12:00 – 13:00、 13:00 – 14:00、14:00 – 15:00、15:00 – 16:00、16:00 – 17:00、17:00 – 18:00、18:00 – 19:00
登録フォームはこちら
住所:東京都渋谷区神宮前 3-25-18
イベントの特別協力:イタリア政府観光局、プロセッコDOC保護協会
プロセッコDOC保護協会とは
2009年発足。世界最多の生産量・輸出量を誇るスパークリングワイン「プロセッコDOC」の生産者団体。
ブドウ栽培農家11,609軒、ワイナリー(ブドウの一次発酵)1,169軒、スパークリングワイナリー(ワインをスプマンテにするための二次発酵)347軒が集う。
本部はイタリア・ヴェネト州トレヴィーゾ(ヴェネチアの北方30キロ)にあり、プロセッコDOCの世界的な普及活動を行っている。
イタリア:https://www.prosecco.wine/
日本:https://proseccodoc.jp/
プロセッコ DOCについて
年間生産量 5 億本を超えるイタリアが誇る世界有数のスパークリングワイン(スプマンテ)です。
イタリアの北東、ヴェネチアがあるヴェネト州とフリウリ・ヴェネツィア・ジュリア州が主な生産地。
そのうちのヴェネト州・トレヴィーゾに本部が設置されています。
Watch the video here!
#ProseccoDOC #ProseccoDOCRosé #TasteProsecco #ItalianGenio
#プロセッコDOC #プロセッコDOCロゼ
「アートに見る!バルサミコ酢」開始時間: 23/11/2021 4:00 PM終了時間: 23/11/2021 5:00 PM場所: 神宮前3-25-18 (Zoomでウェビナーもアクセス可)
アチェート・バルサミコ(バルサミコ酢)はエミリア・ロマーニャ州、モデナとレッジョ・エミリアという限られた地域でしか作られていない貴重な「酢」です。時代を遡るとその起源は何世紀も昔にたどり着きます。
イタリア古代のフレスコ画などにも見られることから、時代を超えて使われている調味料だということがわかるのです。
イタリアの大学で教える美術史研究家ピエルジャコモ・ペトリオーリ教授による説明、名店ペペロッソの今井和正シェフによる、アチェート・バルサミコを使った料理のデモンストレーションもあります!
Zoomウェビナーに登録する
アスリートの体に美味しい食事~地中海式食事法に学ぶ~開始時間: 27/08/2021 4:00 PM終了時間: 27/08/2021 5:15 PM場所: ICCJイベント・スペース(三田)
プログラム
イベント案内
登録
https://us02web.zoom.us/webinar/register/6916282267516/WN_6Qc3gdobRFi9uHdIMX0K8w
プロフィール
橋本玲子
株式会社 Food Connection 代表取締役
管理栄養士 公認スポーツ栄養士
アメリカ栄養士会日本支部(IAAND)代表
米国オレンゴン州ルイス&クラーク大学 言語学専攻 中退。
帰国後、外資系化学品会社を経て、2000 年に「スポーツと食」を軸にした栄養コンサルティング会社 (株)Food Connection を設立。
ラグビーワールドカップ 2019 では栄養コンサルティング業務を担当。
サッカーJ1 横浜 F・マリノス、2003 年ラグビーラグビーワールドカップ
日本代表、ラグビートップリーグ埼玉パナソニックワイルドナイツの
栄養アドバイザーなど、20 年以上にわたりトップアスリートを食と栄養面からサポート。
また、未来のアスリートを目指すジュニア世代とその保護者まで、
幅広いターゲットを対象に、健康なこころとからだを育むための実践的にメニューアドバイスや講演などを行っている。
三宅諒
1990年12月24日生まれ
千葉県市川市出身フェンシング日本代表を10年間務め、
現在も日本ランキング2位として代表活動をしている。
2012年ロンドンオリンピック銀メダリスト
2019年アジア選手権金メダリスト
ヴァルポリチェッラの日本未進出ワインを発見開始時間: 13/07/2021 3:00 PM終了時間: 15/07/2021 6:30 PM場所: ICCJ
前回開催より2年の歳月を経て、ヴァルポリチェッラワイン保護協会 (Consorzio Tutela Vini Valpolicella) と在日イタリア商工会議所のコラボで日本のインポーター向けの特別なイベントを開催!
この「VALPOLICELLA TASTING & OPEN B2B」は、イタリア経済開発省主導により全世界で展開されているTrue Italian Tasteのプロジェクトの一環として行われるイベントです。
是非みなさん、是非ご参加ください!
時間帯:15:00 ~ 18:30
在日イタリア商工会議所内の特設会場にテイスティングワインをご
会場ではご希望の生産者とオンラインで会話が可能。
生産者からのお話や説明が直接聞けます。
(日伊通訳あり)
新型コロナウイルス感染拡大防止ため、
対象:ワインの輸入業者
1. AZIENDA AGRICOLA FLAVIO COTTINI
ワイナリー「フラビオ・コッティーニ社」。この小さな家族経営のワイナリーは現在3代目に受け継がれました。
ヴァルポリチェッラ・クラッシカの中心部フマーネ市に位置し、12ヘクタール、標高75〜460mまでに位置するブドウ畑は様々な土壌があります。
生産本数は年平均で約15,000本です。
紹介ラベル
VALPOLICELLA DOC CLASSICO 2020
VALPOLICELLA RIPASSO DOC CLASSICO SUPERIORE 2016
AMARONE DELLA VALPOLICELLA DOCG CLASSICO 2015
2. BONAZZI BADIN
「フラテッリ・ボナッツィ社」は家族経営のワイナリーで、優れたヴィンテージワインを生産しています。ブドウ畑はヴァルポリチェッラ・クラシカの丘陵地帯に位置しており、石灰岩混じりの泥灰質土壌が特徴的です。
フラテッリ・ボナッツィ社 は、その土地の誇り高い伝統と人々の深い文化と結びついた、時代を超越したRECIOTO、洗練されたAMARONE、そしてVALPOLICELLA CLASSICO、3つの偉大なクラシックワインを生産しています。
生産本数は年平均で約60,000本です。
紹介ラベル
VALPOLICELLA RIPASSO DOC CLASSICO SUPERIORE 2018
AMARONE DELLA VALPOLICELLA DOCG CLASSICO 2015
RECIOTO DELLA VALPOLICELLA DOCG CLASSICO 2017
3. BOSCAINI CARLO
ボスカイーニ・カルロ社が持っている14ヘクタールの畑は、その美しい景色で有名なサン・ジョルジョ・インガンナポルトロン(San Giorgio Ingannapoltron)という村を見下ろす場所にあります。1948年にワイナリーを設立した創設者のCarlo Boscaini氏から、現在の三代目カルロとマリオが情熱を注いでワインの生産を続いています。
生産本数は年平均で約60,000本です。
ワイナリーのモットーは”Good Wine and Genuine”
紹介ラベル
VALPOLICELLA DOC CLASSICO – CA’ BUSSIN 2019
VALPOLICELLA DOC CLASSICO SUPERIORE – LA PREOSA 2018
AMARONE DELLA VALPOLICELLA DOCG CLASSICO – S. GIORGIO 2015
VALPOLICELLA RIPASSO DOC CLASSICO SUPERIORE – ZANE 2017
4. LE VIGNE DI GIORGIO
ワイン生産に長年の経験を持っているジョルジオ氏は自分の夢を実現すべくワイナリーを創立。畑はガルダ湖の近くの SanGiorgio in Salici と Valpantena に位置しています。
風通しの良い地域で作られるワインは全てBIOワイン。
生産されるワインには全てに風を連想させる名前が付けられています (Vent, Peler, Re Peler, Ora, Ander, Vinesa)。
紹介ラベル
VALPOLICELLA RIPASSO DOC VALPANTENA SUPERIORE – VENT 2015
5. MONTECARIANO
「モンテカリアーノ社」は、ヴァルポリチェッラ・クラシカ地区の中心部に位置し、ジニ・ガルタロッサ家によって運営されています。モンテカリアーノ社は、ヴェネト州で最も権威のあるワイン生産地のひとつであるヴァルポリチェッラ・クラシカ地区の中心に、90年代に設立された家族経営のブティック・ワイナリーです。
フマーネ渓谷とマラーノ渓谷の間に位置するモンテカリアーノのブドウ畑は、南向きの丘陵地の斜面に広がっています。
石灰質、粘土土壌は有機物やマクロ要素が豊富に含まれていて、生産本数は年平均で約35,000本です。
紹介ラベル
VALPOLICELLA RIPASSO DOC CLASSICO SUPERIORE 2015
AMARONE DELLA VALPOLICELLA DOCG CLASSICO 2013
6. SOCIETA’ AGRICOLA RINO SARTORI
70年代の初め頃に設立された「 リーノ・サルトリ社」は、時代とともに成長し続け、現在約160ヘクタールのブドウ畑を有し、ヴァルポリチェッラの最も重要で歴史的なワイナリーの一つです。量り売り用(Vino sfuso)用のワインも大量に生産しています。
ご紹介ラベル
AMARONE DELLA VALPOLICELLA DOCG CLASSICO RISERVA 2013
AMARONE DELLA VALPOLICELLA DOCG CLASSICO RISERVA – DINNAY 2015
VALPOLICELLA RIPASSO DOC CLASSICO SUPERIORE 2017
AMARONE DELLA VAPOLICELLA DOCG CLASSICO 2016
イベントに登録するにはこちら
True Italian Tasteとは
このプロジェクトはイタリア経済開発省から出資を受けて、日本国内に流通している本物のイタリア食材の価値を高め保護するものです。
プロジェクトではワークショップ、セミナー、マスタークラスの他、イタリア食材100%のイベントをFood&Wine業界オペレーター、飲食店経営者、分野の専門家、ブロガー、インフルエンサー、報道関係者向けに多数開催します。
True Italian Tasteの主役は何と言ってもイタリア食材とワイン。それぞれの歴史、郷土、ルーツ、食材に対する細かい気配りなど、その優れた味に繋がる、決して真似できない唯一性を解き明かします。
True Italian Tasteは イタリア経済開発省から出資を受け Assocamerestero(在外イタリア商工会議所連盟)がイタリア国外のイタリア商工会議所の協力を得て展開しているプロジェクトです。
イタリアのプレミアムコーヒー 「LAVAZZA COFFEE」がオフィスで体験できます。
高品質なオフィスドリンクサービスFLAVIA と、プレミアムなLAVAZZA COFFEE が、❝今なら2 週間無料❞でお試し頂けます。
エスプレッソの本場イタリアで、120年以上の歴史を誇るLAVAZZA COFFEE。厳選された良質の豆と、最先端の生産設備、独自の焙煎・ブレンド技術から生まれるおいしさは、世界90ヶ国以上の一流レストランやカフェ、ホテルで、人々を魅了しています。
またFLAVIA (フラビア)は、1982年にリリースした世界初の1杯取りドリンクマシンと、特許を取得したフレッシュパックと呼ばれる独自のドリンクパックを備えた画期的なドリンクシステムブランドです。FLAVIA のドリンクシステムは、ワークプレイスに特化した上質のコーヒー、ティー、ラテ、ホットココアが1台でブルーイングできる唯一のプレミアムなドリンクシステムです。
本場が認め、世界が認めるプレミアムな一杯をオフィスでもどうぞ。
【お問い合わせ先】
Lavazza Professional Japan合同会社
担当: 雨宮武則
E-Mail: takenori.amemiya@lavazzapro.com
Tel: 03-6635-2828
https://www.lavazzapro.jp/
EUから輸入ビジネス始めてみませんか? -日本の EPA制度について
FedExウェビナー のご案内
【 EUから輸入ビジネス始めてみませんか? -日本の EPA制度について - 】
平素は格別のお引き立てをいただき、厚く御礼申し上げます。
この度、日頃 FedExをご利用いただいているお客様、そしてまだ FedExをご利用されていない皆様を対象に、
弊社主催の FedExウェビナーを開催することとなりました。
今回のテーマは、『 経済連携協定 (EPA) と 「これから始める 輸入ビジネス 」 』 でヨーロッパからの輸入に特化してご案内申し上げます。
開催日時: 2月 18日(木 13:30~14:30 (60分 ) 予定しているトピック
1. EPAの概要と注意点
2. EPA利用の事例紹介
3. これから始める輸入ビジネス - これから輸入を始めるお客様向けに、準備から発送、運賃支払いまでの流れをご紹介します。
4. 質問の受付
当該ウェビナーでは、弊社輸入通関部スタッフと営業が皆様のご質問にQ&Aセッションでお答えする予定です。
今回のテーマであるEPA参考:経済産業省「その関税、安くなるかも?」 https://www.meti.go.jp/policy/trade_policy/epa/ 、
そしてこれから輸入を始めるにあたり、 さらに理解を深めたい、またお悩みや疑問をお持ちでしたら、 ぜひ奮ってご参加ください。
参加人数に制限はございませんが、事前登録が必要となりますので 、 こちら (URL) からお申込みいただきますようお願い申し上げます。
ハイパーリンクからアクセス ができない方は、下記 URLをブラウザにコピーしてアクセスをお願いします 。
https://fedex.zoom.us/webinar/register/WN_3DiryS2FRVuFnC6CX_f8kg
*お申込みいただいたお客様にはお申込みいただいたお客様には、別途別途ウェビナーのアクセスに必要な情報をウェビナーのアクセスに必要な情報をご案内申し上げます。フェデックスでは、個人情報保護法に基づき、お客様の個人情報の適切な管理に努めております。本ウェビナー実施に際し収集した個人情報は、本ウェビナーの開催およびfedex.comに掲載されたフェデックスの個人情報保護方針に基づく目的の範囲内で利用いたします。
FedExヨーロッパ輸入セミナー窓口
お問い合わせ先:EUJP_IMPORT@fedex.com
Eコマース、ロックダウン時の売上高がブーム:デジタルストアのヒント
コロナウイルスの影響は依然として鮮明です。健康問題について話していませんが、封鎖がイタリア人の習慣、特にデジタルコマースに及ぼす影響についてです。 この数か月の間に、電子商取引は家を出ることなく重要な製品を確保するための優先チャネルになりました。
Consumer Panel GfKによると、イタリアの10家族のうち約4家族が3月以来初めてオンラインショッピングをしました。今年の初めから今日まで、200万人の新しいオンライン消費者がイタリアで登録されています (合計2900万)。 2019年上半期の比較では、合計金額は70万件でした。 eコマースセクターで働く人々のビジネスを後押しした原動力です。
さらに、分析者によると、オンラインコマースセクターは、世界経済で最も成長するセクターであり、最大で+ 55%増加すると計算されています。
このような歴史的な期間におけるデジタル技術への投資は、顧客の真のニーズに提供とサービスを適応させるために以前にデジタル変革に焦点を合わせた人々に確かに報いるでしょう。
ところで、電子商取引で販売する際に考慮すべき重要な点は何ですか?
eコマースの基本はユーザー満足度であり、販売戦略の中心に置く必要があります。 信頼性、サービス品質、およびユーザーフレンドリーなインターフェースは、ウェブサイトを介したカスタマーの旅の基本です。 上流では、信頼できるサプライヤー、つまり高品質の製品の保証人を探すことが不可欠です。
さらに、コミュニケーション、マーケティング、SEOの最適化、ブランドの認知度、ブランドの権威など、すべての補助的な販売活動を地域の状況に合わせることが不可欠です。
コミュニケーションと言えば、これはeコマースの世界的規模を達成するために克服する最も高い障害です。 言語的および文化的なローカリゼーションプロジェクトを作成できる専門的な翻訳への投資により、ブランドを検索エンジンに配置し、ローカル市場に適合させることができます。
マルチチャネルシステムを作成することによってのみ、海外で成功するeコマースを作成し、ポータル内の関心のある領域ごとに独立したバージョンを作成することが可能です。
セクターの次の開発の基本は、モバイルショッピングの普及と高度なサービスへの接続のための要素です。チャットボット、音声アシスタント、スマートデバイスについて話しています。
コロナウイルスの経験は、物理的な小売市場と仮想的な小売市場の両方を再考することを促し、昨日まで誰も想像できなかった破壊的な影響を伴い、それは多くの企業の経済とビジネス組織を強く変えるでしょう。 今まで自宅でピザを受け取るのが普通だったとしたら、今日からドライバーも受け取るのは普通になるでしょう。














