ICCJセミナー: 日本アニメーションのアートとビジネス
2026年7月7日 (火) · 18:30 – 20:00 終了
ICCJイベントスペース
日本のアニメーションは世界中の観客を魅了し続けています。しかし、その創造力の源泉とは何か、そしてスタジオはどのようにしてグローバルなビジネスを築いているのでしょうか?
7月7日(火)、ポリゴン・ピクチュアズの代表取締役社長である塩田周三氏が、日本のアニメーション業界における約30年の経験をもとに、その文化的背景から国際的なスタジオ運営の実態まで、独自の視点でお話しいただきます。
主なトピック:
- 日本のストーリーテリングの文化的ルーツと、世界に響く理由
- アニメを国際市場へ届け、持続可能なビジネスを構築する方法
- ストリーミング・新技術・AIがアニメの未来に与える影響
- マーケティングやブランディングにアニメを活用する方法と、スタジオとの協働の実際
スピーカーについて
塩田周三氏は、世界最古のデジタルアニメーションスタジオの一つであるポリゴン・ピクチュアズの代表取締役社長です。同氏のリーダーシップのもと、『トランスフォーマー プライム』『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』『シドニアの騎士』『スティルウォーター』などの話題作を制作。複数のエミー賞、第25回文化庁メディア芸術祭特別功労賞、アニメーション・マガジン殿堂入りなど、数多くの栄誉を受けています。
塩田周三氏は、世界最古のデジタルアニメーションスタジオの一つであるポリゴン・ピクチュアズの代表取締役社長です。同氏のリーダーシップのもと、『トランスフォーマー プライム』『スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ』『シドニアの騎士』『スティルウォーター』などの話題作を制作。複数のエミー賞、第25回文化庁メディア芸術祭特別功労賞、アニメーション・マガジン殿堂入りなど、数多くの栄誉を受けています。
開催概要
日時: 7月7日(火)| 18:30〜20:00
使用言語: 英語
会場: ICCJイベントスペース
住所: 東京都港区南青山3-4-16
日時: 7月7日(火)| 18:30〜20:00
使用言語: 英語
会場: ICCJイベントスペース
住所: 東京都港区南青山3-4-16
ICCJ会員: ¥5,000(税別)
非会員: ¥8,000(税別)
